外為FXをテクニカル分析

先週のクロス円は自律反発も弱く崩れているチャートの形に成っている

強い下降トレンドの状況が続いているので向かわない方がいいみたいですね

明日からは一旦戻す場面もみられるでしょうから戻りは売りで良いでしょう

但し、いつなん時介入があるやもしれないので油断しないように
又、テクニカル的に80円割れは何度も試すのが常道ですから

そういう事を念頭に粘るのは禁物ですからね


ではでは

良い週末を

マダイ

リズムMACD手法で週末解析

G20の行方次第といえば簡単ですがw
テクニカル的に見ると先週からドル安は一旦自律反発の様相で戻りは売りが素直なトレード

無理にトレードする必要はない相場つきですので

買いなユロ円、オージー円でしょうかね

自律反発狙いとゆうことで

ではでは

マダイ
外為FXをリズムMACD手法で解析

ドル円

日柄的にみると自律反発が出てくる頃あいですがもうは未だ成り、まだはもうなりです

円高だ~なんて脅かすような論調の評論家が多くなってきたので下げ難くなるんじゃないかな

流れは変わらずまだまだドル安に向かうと思う

日本の政策に以前も書いたがドル安、円高ならではの政策を行えばよいのだけど

米、欧、中のインフラ株を取得とか
欧米の土地を買うとかね

出来んやろうけど


ドル円に戻るけど

方向感は無い、しかし、80円台をいつまでもキープ出来るようなチャートではないので戻りを待って売りが
良いかな、まあ当たり前の事で何をいまさらだけど

当たり前の事を淡々と出来るかどうかは別だからね


ではでは

マダイ
外為FXをリズムMACD手法で解析

今日は、餃子の点々の記念日みたいな日に成ってるなw

ということで10割

ということで、十割で一杯


さて、解析
銅はブレイクだね、NYの株式市場も堅調なんじゃない

新値追い
出典


こういう政策というファンダメンタルズが強いときには乗っかるだけでいい

季節の変化と同じね

いくら夏が暑くて猛暑が続こうとも秋は必ず来る
寒くなってゆくのに冬の準備をしないやつは凍える投資家と同じ救いようが無い


何処のどなたか判らないけど朝方から見に来てる人がいるね、そんなファンの為に、ファンダとチャートの講座をやってあげる

政策だね、もう直ぐ節が見える真っ直ぐには下げんよ。

hiashi



出典





ファンだ
出典


いいかいプリントアウトして過去のチャートを良く検証しなよ、そうしないと確信できないぜ

MAラインとMACDの関係を画像にアップしているけど週足などのMAラインとプライスの関係を見ることと
ニュースに流れてくる内容を考えることだね

悪いニュースが出たから下げるのではなくて、下げるために悪いニュースを流すんだぜ恣意的に

良し悪しじゃない雰囲気を感じてテレビとか編集する、権力者の誰かが命令したりすることは稀
バイアスが掛かっているだけ

日本の政治も報道そう、国民がバイアスを掛ければ変化するのさ


トレーダーも季節も変わるのが当たり前

ではでは



[外為FXを週末解析2010年10月10日]の続きを読む
ちょいと間が空いたけど

こういうのは書くのにエネルギーが要る

簡単にサラッと書いてるけど、半分理解できないやろうと思うばい

試しに他人に説明してみたら直ぐにそのことが判る

理解していないと説明は出来ない、経験したことでなければ共感を得ない

先ずは、考え方

まあ、サブプライムの破綻が2007年の夏に起ってから円高に成っている

つまり円買いの株売りをやっていればよかったということ

後から考えればねw

私のようなサラリーマンの使える金額では、短期売買が主流ですから

ロング、ショートポジションを持っても直ぐに決済の売買を行い鞘を抜くことになる


つまり利食いするか損切りするか

FXの場合はその技能比べみたいなもので腕の差が大きい

技能の無いシロートが毎回上手く行くこは無い

ファンダメンタルズは流れを見て今週は売ってみようかなで戦略面を決定させる、そしてポジションを持つ

建てる行為は誰でも何処でも出来るけど、切る事は損益に大きく影響するので

根拠を持たずに売買していると少しの逆行で切ることになり損切り貧乏

それに嫌気がさして粘ると大損、たまに上手く行くと大きくポジションを持ってしまい

飛んでしまう

そういう経験は何度でも、誰でも経験している


切るという作業は経験して学ぶしかない

ピボットだろうがトレンドラインであろうがフィボナッチであろうが

ロスカットの位置は変えてはいけないのが基本

だけど其処まで待つ必要は無いアカン、思ったほど強くは無いと思ったら切ってもいい

それは、言葉にすると自分の場合は早いかっ、となる

だけど、恐怖で切ってはいけない、此処が判るようになるまでは練習しかない

恐怖を感じるほどポジションを持ってはいけない

切ることが上手くなれば比例してエントリーも上手くなる
技能を磨くにはお金と、時間と、痛みも伴うということ
スポーツと同じだね


最後が一番難しいかも

休む

これが一番コントロールし難い

小銭を稼ごうなんて気楽に遊んでしまう

其処をどうコントロールするのか

ルールに一日の売買回数を決めるとか、遊びのトレードで負けたら

三日間は売買の練習500回やるとかルールを決めたらいいね

自分に合ったメンタル面の売買ルールがないと上手く行かないからその辺は自分で工夫することだね


大事なのは覚悟

練習はトレーダーである限り日々行わなければならないものと思う
短期売買はということね

本日は此処まで

次回は大衆心理ね









ドル円は82円には強い節があるので此処から先は売り難いかな

ユロ円は思ったよりもユーロ高で鞘が開いているので来週前半から修正のリバウンド相場の様相である

ユロドル買いのドル円売りでカバーしておけばそう難しくなく判りやすい動きの週だったのでは?

週末解析で相場の流れを掴んで根拠のある売買を心がけて

一寸のノイズに刈り取られないよう精進してください

今週は一番強いのがユーロ、円、弱いのがドル、カナダドル

政策だからしばらくは変わらない、でも直線で動くほど単純ではない

リズム

相場は常にオーバーシュート、怖いところが大きなチャンスになる、ならば今日も一番乗りさ

ではでは、良い週末を
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