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外為FXをテクニカル分析で投資戦略
今週の通貨の強さ
JPY>EUR>USDで見ています

EURUSD(ユロ/ドル)の戦略
チャートを見ると1.1400がレジスタンスライン近辺まで上げてきています
ショートの準備、1.400近辺で入れるイメージ
暫く収斂の可能性が70%と診るので来週まで待つかも

EURJPY(ユロ/円)の戦略
三角持合いで今少し手が出せないか円が強い流れなので
小掬いでショートなら参戦もありですが様子見が正解でしょう方向感無

USDJPY(ドル/円)の戦略
40pip位のレンジで妙味なし、ショートで小掬いならレンジ上限で売るか
ユロドルの動きを見て判断、様子見か


ユロドル、ドル円、ユロ円のチャートを見ながら読んでください。

チャートの位置や形、」又、レジ、サポの平行線、トレンドラインを見ながら戦略を考えます    
エントリー~エグジットですねロスカットと利食いのポイントが大事です。




外為FX8月22日の戦略
<ヒロセ経済速報>転記

19日のNY為替市場はドル売りが一服している。今週はFRBの利上げの動向に市
場の関心が高まっており、FOMC議事録や、ダドリーNY連銀総裁の9月利上げ可能
性の指摘もあったが、市場は利上げ期待をさほど高めることはなかった。ただ、前日の
ウィリアムズ・サンフランシスコ連銀総裁も9月利上げに可能性を指摘していたことも
あり、市場も若干リスクを意識しているのかもしれない。これについては来週のイエレ
ンFRB議長のジャクソンホールでの講演が答えを出してくれるものと思われる。きょ
うは経済指標など材料もないなか、週末ということもあり、為替市場は調整主体の動き
となった。
 ドル・円は序盤に100円割れを試す動きも見られたが、大台は維持された。米国債
利回りが急速に上昇していたこともサポート。しかし、100.40/50円付近には
ファンド勢の売り観測が根強い。米大手銀からの戻り売り推奨も出ている模様で、更な
る下落を見ている向きは多いようだ。
 ユーロ・ドルは1.13ドル台前半に下落。きょうは1日を通して利益確定売りが続
いた。前日は1.1365ドル付近まで上昇していたが、きょうは1.1300ドル付
近まで下落。特にユーロの悪材料はなく週末を控えて調整売りが入ったものと思われ
る。
 ポンド・ドルは序盤に戻り売りが強まり、1.30ドル台前半に下落する場面も見ら
れた。一部報道でメイ英首相が、2017年4月までにリスボン条約の第50条を発動
して正式な離脱通知をする方向に傾いていると伝わった。来年はフランス大統領選が4
月から5月に、ドイツの連邦議会選挙が9月までに控えており、その前に正式な通知を
したい意向だという。
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