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外為FXをテクニカル分析で投資戦略
・USDJPY(ドル/円)の戦略
現在の通貨の強さは
ドル>ユロ>円なので上昇余地がありと見ます。

ドル円は107円を上抜けするまでは下降トレンドですから今週も売り目線
先日も売ったのですがもたもたしていたのでポジションを外した途端上昇乗り損ねましたガッカリ

EURUSD(ユロ/ドル)の戦略
・レンジ相場で下限を確認中と見ます今少し下げるかな仕掛けるポイントは無いです

EURJPY(ユロ/円)の戦略
・118円を超えるまでは下降トレンド、今週も売り目線で考えます




ユロドル、ドル円、ユロ円のチャートを見ながら読んでください。

チャートの位置や形、」又、レジ、サポの平行線、トレンドラインを見ながら戦略を考えます    
エントリー~エグジットですねロスカットと利食いのポイントが大事です。

NYタイムは、予想より弱い米8月雇用統計を受けてドル売りが先行したものの、利上げ観測が根強い。また、利上げがあっても9月は見送りとの見方による米株上昇でリスク回避姿勢が後退したこともあり、ドル円は底堅さを回復した。


 米8月非農業部門雇用者数が+15.1万人と市場予想の+18万人にとどかなかったこと受け、ドル円は103円半ばから102.80円まで下振れ。平均時給の鈍化も利上げ観測を後退させた。しかしすぐさま上昇へ転じ、104.32円まで7月29日以来の高値を更新。弱めの指標結果を受け、利上げ観測の弱まりから株式相場が底堅く推移。リスク回避が強まりにくいとの見方もドル円の下値を支える一因となった。一方、カリスマ債券トレーダーのビル・グロース氏が述べたように、「15万人以上の伸びがあれば利上げ」との見方もあり、根強い利上げ観測がドル相場を支えているとみることもできた。米長期金利は1.54%付近まで急低下したものの、一時1.62%台まで上昇した。

 ドル円の円安推移を受け、クロス円も円売りに。ユーロ円は一時116.37円、ポンド円は138.84円、豪ドル円は78.75円、加ドル円は80.16円と7月29日以来の高値。NZドル円は7月15日以来の水準76円付近まで上値を伸ばした。

 各通貨は、クロス円で上昇した一方、対ドルではドル高に押され、ユーロドルは8月26日以来の水準1.1252ドルまで上振れ後、1.1151ドルまで下落。豪ドル/ドルは0.7616ドル、NZドル/ドルは0.7360ドルとやはり同26日以来の水準から、それぞれ0.75ドル半ば、0.72ドル後半へ水準を下げた。ポンドドルは同3日以来の高値1.3352ドルから1.33ドル付近へ下押した。
 産油国通貨の加ドルは、1.29加ドル後半の対ドル高値水準から、いったん1.30加ドル台へ押し返された。しかしロシアが石油輸出国機構(OPEC)と増産凍結について協力するとのニュースを受けて原油が買われた。加ドルは1.2982加ドルまで加ドル高となった。

 6時現在、ドル円は103.92円、ユーロドルは1.1156ドル、ユーロ円は115.96円で推移。

出典:ヤフーニュース
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