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ブレイン、MACD、ストキャスでのスイング手法実践編

続きを書く前になぜ?ストキャスティクスなのかです

金曜日にも書きましたけど相場は上げるか下げるかの二つではなく

上げる、下げる、動く、動かないの四つで考えていかないといけません!

レンジではレンジの戦略で、トレンドが出たらブレイクアウトでトレンドが強い時は押し目買いや戻り売り、それにプラスして鞘の開閉を取ったり方落ちさせてみたりするわけで


その事を深く理解するために、ここの口座を開設し、デモでオプションの勉強をしてもらいたいのです。
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デモでいいですから少し勉強して下さい、今後ヘッジの組み方を書く予定ですから、オプションを知る事が相場に対峙する時、大いに役立つ事でしょう。


そのために必要なトレンドの転換が見やすい指標がストキャスティクスという事ですね

チャートで見てみますかね

ストキャスティクス


400pipの値幅でレンジですよね、その上げ下げでストキャスの信号がポジションを持つときの心の準備を促してくれる事でしょうw

そう、日足でこのようにレンジでは、緑点灯上限に、赤点灯下限に来たとき、短い時間足で入るタイミングを取ればいいのです。

ストキャスはトレンドの方向性や強さを私たちに教えてくれます
MACDのリズムに乗りながらトレンドの変化を知りテンポの変化に付いて行かなければなりません
そのための指標なのです
次はトレンドが強い時ですね

リズムMACDのやり方は過去の記事にも書いてる通りなんら隠し事はないし
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