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外為FXを週末解析8月7日

日銀介入で踏み上げ、いつか来た道です

いつどこで発動するかは解りませんが、感覚的には炎症を抑えるステロイド薬みたいなものと
捉えています

相場を張る場合、そのやり方でテクニカル派、ファンダメンタルズ派と分かれます
その是非は無く、単なる道具でしかないのでどう使うかが主題となる

そうスパン、日柄の問題なんだ


短期の小掬いでファンダメンタルズを重視して何になる?

大きな資産を動かす時、長期投資のときドル安の原因でもある、欧米のソブリンリスクがあるのにドルを買うかねw

政府が介入しようが、米国債の格が下がろうが先のことは判らんと諦め

上げ下げの鞘を取るのが相場師の生業、一番乗りを目指すトレーダーでありたいもの

円安になったらコツコツ売り、大きく下げたら拾うw
これは短期トレードだから

まあ逆にコツコツ拾って、戻した時に大きく仕掛けるでもいい

これは私の相場観が70円台では政府が介入するとみている、日本のファンダメンタルズは

欧米のソブリンリスクプラス災害、政治不在など最悪で酷いと思っているから

今週はどう捉えているか

米国債の格下げは大きなうねりとなる

うねりなので上げ下げが伴うもの先週も大きく突っ込んんで振り落としがあった

今回の日銀介入でドル円は売り難い雰囲気
なので1円幅のレンジで推移しそうだと考える

難しいがオーバーシュートしたら逆張りでカウンターパンチだろう

ではでは


良いお盆休みを

まだい








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